自分の目だけ信じたい
自分が見たことだけ
そのとき感じたことだけ
それでいいのになー
純粋なままにしておけばいいのになー
信じたいよ
疑うなんて馬鹿みたいだし
(相手の気持ちなんて本人にすらわかんないだろう。
相手のそのときの気持ちだけがあるのであって疑う、対象がまずないはずなのに。)
本当、って何やろうか。
もし本当、ホンモノだったとして結局、私は応えてあげられないくせに。
私はなんだかんだ言ってやっぱり、身勝手で
ずっと誰かの特別でいたくて優しくされたくて。
本心はそう。
でも踏ん張ろうとしてる。
甘えんな、ふりかえるな。
それは私にとって荷物だから。
救いのようで自分の首をしめるから。
何かを捨てて勝手に生きることはとても苦しい。
しかしそれしかできん。
その辛さを噛み締めたやつはでっかい優しさを
もつことができる、って友達が言ってた。
活字じゃ、
こんな寝ぼけ眼じゃ、
伝わらないだろうし
誤解を招くかもしれないけど
最近、ちょっと革命されたんだ。
いっつもフラフラでギリギリだけど
いつか狂人病になっちゃうような
メリールーを大声で呼んじゃうような
そんなことが起こるさ。
一年くらい経ったりもするさ。
初めてのこといっぱい積み重ねて
そしてお別れして泣いたりするさ。
大丈夫さ。
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