夜遊び3日目。
ものすごく楽しくてクラクラします。
かきとめる、暇もなくバタバタと動き回る。
考えこむ、ひたるよりも早く次のことがおこる。
いつも寮の門があくまでの時間があるだけ。
東京の夜のすごし方にはたくさんあって
うまく核心をそらしてくれる。
私はなんで一緒にいたいと思うのかな?
あんなにうさんくさい変な顔してるのに。
たいして興味深い話もしないのに。
なんでこんな好きなのかなぁ。
ブラザーだってわかってくれた。
わかろうとしてくれてる?
それってすごい奇跡的なバランスで。
もし、このまま先にいってしまったとしてもうまくやっていけるかな。
ま、ただ流れに身を任せるだけなのだけど。
先にいってしまってからも何もはっきりさせないで
会いたいなら会って相手のこと大切に思い続ける、そんな風になりたい。
スプリング・フィーバーで
現実、つきつけられたけど。
しゃーないのだ。
傷つくなら傷つきましょう。
結局、どーなっても何があっても傷つくからな。
最近、そう思うようになってから傷つくことがあまり怖くなくなった。
むしろ楽しい。
だって絶対、乗り越えるから。
乗り越えたときの爽快感とか幸福感とか病みつきになるからな。
いやー、楽しい。
楽しい方にしかいかねぇ。
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